横浜市西区食品衛生協会概要
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横浜市西区食品衛生協会の概要

設立 昭和26年4月1日
歴代会長 初代   津村 峯男   (昭和26年〜43年)
第二代 長瀬 真作   (昭和44年〜47年)
第三代 西方 富之助 (昭和47年〜62年)
第四代 井上 富藏   (昭和62年〜平成10年)
第五代 橋爪 尚武   (平成11年〜平成18年)
第六代 長谷川 正   (平成19年〜現在)
会員構成 食品衛生協会は、加入する各業種別組合によって構成されるのが基本的かつ一般的な形ですが、西区の場合は、古い伝統を有する業種別組合に加え、横浜駅周辺地区を中心に極めて発達したいくつもの有力商店会があり、これらも、商店会活動の一環として食品衛生協会に団体加入し、協会運営に積極的に寄与しているという特徴をもっています。

21団体 675会員 (平成21年度 現在)   役員一覧

主な事業活動

食品衛生講習会の開催

  • 各業種別組合・商店会ごとに、福祉保健センタ−の協力を得て開催。
    食品衛生責任者の義務講習会
    新規採用者講習会など
  • 要望に応じ、従業員の健康診断も併せて企画されます。

食品衛生指導員による相談・指導活動

  • 食品業界の自主的管理向上を図るため、業界内部から推薦され、要請講習を受けた食品衛生指導員による指導活動が日常的に行われています。
  • 指導活動の目的としては、事故防止はもちろん、市長表彰、厚生大臣表彰の受賞候補として推薦されるような優良施設づくりと管理運営指導にも力を入れ、これまで多くの実績をあげてきました。

食品衛生指導員 約80人

アクセスマップ

[お問い合わせ先]西区食品衛生協会 事務局(横浜市西区中央1-18-22 秀亜ビル210号 TEL:045-316-4301)